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月亭八方、不整脈と大腸ポリープ見つかる。症状は?良性か?

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月亭方正の師匠であり、上方落語協会書記長である月亭八方(65歳)が人間ドックの結果、大腸ポリープと不整脈が見つかった旨を発表しました。

 

不整脈についてですが、程度の差があり様子を見ていきましょうといった軽い症状もあれば、今すぐにペースメーカー装着などの外科的処置が必要な症状があるのですが、今回の月亭八方の例は外科的処置が必要なパターンで、5月1日に行うとの事です。
※急に意識がなくなるといった事が起こり、突然死が考えられる不整脈だそうです。

 

 

今までは防げなかったタイプの不整脈も、自動感知型の除細動器付きペースメーカー(医療系のテレビドラマでよく見かける電気ショックのコンパクト版みたいなものです)を用いる事で、今では殆どが大丈夫になったみたいなので、見通しは明るいとの事です。

 

 

問題は大腸ポリープについてです。

 

こちらは診断結果待ちとなっているのですが、症状と、月亭方正本人の発言を基に推測していきたいと思います。

 

まず、検査時にポリープ全6個を摘出したとの事なので、内視鏡手術で摘出可能なレベルだったという事が考えられ、症状としては比較的軽めでガン化する前に防げた可能性が高いのではないでしょうか。

 

実際、ポリープと診断されて早い内に摘出した後の診断結果は良性という場合が多いです。
追記※本人のTwitterで良性との報告がありました!良かったですね~♪

 

 

まだまだ元気に現役で方正ら弟子を育て上げていって欲しいですね!

 
月亭八方 『坊主茶屋』

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