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【またも】「くるり」から吉田省念が脱退!理由は人間関係?

【またも】「くるり」から吉田省念が脱退!理由は岸田との人間関係?

ロックバンド「くるり」からギター・チェロ担当の吉田省念(画像一番右)が脱退した事が発表されました。

2011年に加入し、約2年という短い期間での脱退ですが、理由は人間関係?

これまでのメンバーまとめ。

 

 

 

くるりのオフィシャルサイトにて、「くるりを脱退しますが、自分に合った音楽活動を続けていくつもりです。現在はまだコンセプトは出来ていないが、なるべく早く皆様と再会出来るよう、頑張っていきます」といった旨のコメントを掲載し、ギター・チェロ担当の吉田省念の脱退が正式に発表されました。

 

岸田繁(ボーカル・ギター:下画像右)、佐藤征史(ベース:下画像左)、ファンファン(トランペット)の3人体制となったのですが、これまでも岸田と佐藤以外のメンバーが加入及び脱退を繰り返し、非常に出入りが多いバンドとして知られていますが、何故でしょうか?

【またも】「くるり」から吉田省念が脱退!理由は岸田との人間関係?

 

バンドのこじれる主な要因は、金銭面と人間関係の2点で、くるりに関しては主に人間関係のこじれなのではと言われています。

 

岸田と、佐藤以外は、メンバーが流動的で、これまでに森信行、大村達身、クリストファー・マグワイア、吉田省念、ファンファン、田中佑司といったメンバーが加入若しくは脱退。

 

一番短いメンバーになると、ドラム・パーカッション担当の田中佑司の5ヶ月になりますが、理由はボーカルとの人間関係?と言われていますが果たして?

 

ミュージシャンに限らず、アーティストは少々気難しい程度がいいと良く言われますが、何事も度がすぎるとよくないという事でしょうか。

 

サポートメンバーも多数いる事から、正式なメンバーにしなければ、こんな面倒くさい事にならなくて良いんじゃないか?と言われていますが、何かこだわりがあるのでしょうね。

 

 

くるり/ワンダーフォーゲル(一番好きな曲です)

 

くるり/everybody feels the same

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